水玉、ドット・・カーテンのコンフォートです。

水玉ドットのインテリア

水玉、ドット、スクエアドットのファブリックスです。大人向け優しい水玉でちょっと楽しい窓辺を演出してはいかがでしょう。

お気に召したものがあったら無料のサンプルをご依頼ください。生地画像をクリックするとサンプルボタンのページが出てきます。

1

画像をクリックすると色違いと製品価格がでます。

image
4
g5093
:¥2,180/m・150cm
:ポリエステル100
少しタテが長いスクエアを水玉のように扱って、タテヨコにキレイに並べてあります。水玉に比べるとシャープな印象で、かつモダンです。光沢のベースもきれいです。
ウォッシャブル
薄手タイプ
image
16
i27909
:¥2,800/m・150cm
:綿57ポリエステル43
織りで出した同色系の模様で波の間に小さなドットが点々と配置されてあります。ヨーロッパの代表的なデザインのモアレの変形バージョンです。キレイな色違いが揃っています。

やや薄手タイプ
1

コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
インテリアコーディネートをするときは、家具、カーテンだけでなくライティングにも気を配るいいチャンスです。
朝日が昇ると活動を始め、暗くなってきたら休息するというのが人間の元々のリズムで、この本来持っている本能をライトを考える時にも取り入れると、気分のいい生活スペースができます。
太陽の光は午前中、人の目には分かりませんが、青白っぽく明るく輝いていて、日中になっていくと白く、そして夕方の日没前の太陽は白熱灯のようなオレンジになっていきます。
それと同じ事を部屋の中で実現しようとすると、人の活動タイムに向いている昼光色、昼白色蛍光灯は仕事、勉強、キッチン作業に向いていて、リビング、寝室での休息タイムは電球色が向いていることになります。
夜、リラックスしている時でも蛍光灯をこうこうと点けていることが多い私達ですが、活動タイムとのメリハリをつけて身体をよりリラックスさせるのには電球型を大いに取り入れて、ストレス解消にも役立てたいものです。
そして利用するライトとともにカーテンも活動スペースの書斎、勉強部屋とリラックススペースのリビング、寝室とではそれに合った変化をつけることができれば、益々演出効果が高まります。
また部屋のどの面を明るくするかということでも、雰囲気や明かりの感じ方は大きく異なって、だいたいは光の位置が高いほど開放感があり活動的な雰囲気になり、低いほど落ち着いた雰囲気になると言われています。 そして一般的には明るい蛍光灯は高い位置に設置し、白熱ランプは低い位置で使うのに適しています。
また照明の明るさの印象は、部屋の内装やインテリアカラーにも影響されます。一般的な白を基調とした内装で使用するライトに比べて、落ち着きのあるカラーの少し濃いイメージの内装ならば、通常より少し明るさを落としたランプがしっくりいきます。直接のライトで明るさを感じるのではなく、壁面や天井面に当てて、反射した光を楽しむ間接照明という方法もあります。
リビングをホテルのように演出して楽しんだり、と普段の生活プラスアルファの効果が出せますので、スペースにゆとりがあったら是非お勧めです。夜のカーテンに陰影ができて、ムードたっぷりの空間になります。