サーモン色・・カーテンのコンフォートです。

コーディネート例

やさしく穏やかなサーモン色です。

日本人の肌色とも相性のいいサーモンカラーを室内に、特に窓辺のような面積の広いところに使うと柔らかい雰囲気と居心地のよさが得られます。

家具のカラーも選ばないので、コーディネートがしやすいです。サーモンピンクはピンクのページでご紹介していますのでピンクのページもごらんください。

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画像をクリックすると色違いと製品価格がでます。

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56
g785
:¥950/m・100cm
:ポリエステル100
こちらは穏やかなサーモンベージュカラーです。こちらにも色々なベージュが揃っています。目のつんだプレーンで、どんなインテリアにも合わせやすいカーテン地です。

仕上り参考価格(税別)
W200×H100
ワンタック ¥7,160
1.5倍ヒダ ¥9,440
W200×H180
ワンタック ¥11,070
1.5倍ヒダ ¥14,640
ウォッシャブル
やや厚手
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27
g715
:¥2,680/m・146cm
:ポリエステル100
サーモン系のベージュのシャンタン地です。上品と豪華を兼ね備えた張りのある光沢地です。近似カラーも複数あります。
ウォッシャブル
薄手タイプ
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16
m9373
:¥2,700/m・100cm
:ポリエステル100%
サーモンカラーにおしゃれなウェーブの模様が入っています。ヨーロピアンスタイルのドレッシーなカーテン地です。
ウォッシャブル
薄手タイプ
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20
m2323
:¥2,880/m・150cm
:ポリエステル100%
キメの細かい薄手タイプに薄っすらとヨコの織が入っています。合わせやすいカラーがたくさんのモダンなカーテン地です。
ウォッシャブル
薄手タイプ
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21
fa214016
:¥3,000/m・150cm
:ポリエステル100%
光沢のサーモンピンクの薄手タイプです。フォーマルからロマンティックな雰囲気まで応用のきくカーテン地です。
ウォッシャブル
薄手タイプ
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7
fe2620pb
:¥3,500/m・150cm
:ポリエステル100%
自然感覚たっぷりの柔らかい色味です。リラックス感たっぷりの寛いだ空間をつくるのにぴったりです。
ウォッシャブル
標準タイプ
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6
fe6617pn
:¥3,900/m・150cm
:ポリエステル100
ほんのりとした穏やかなサーモンカラーの光沢です。この淡い色合いで遮光2級を実現しています。
ウォッシャブル
標準タイプ
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15
t0424
:¥4,500/m・150cm
:ポリエステル100%
サーモン系では珍しい遮光です。光沢と微妙なまだらの深みのあるテクスチャーで高級感のある厚手地です。
ウォッシャブル
厚手タイプ
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3
p1364
:¥4,800/m・150cm
:ポリエステル100%
ライトブラウン系のこってりしたサーモンカラーのざっくりした遮光2級の遮光地で、ナチュラルな雰囲気十分です。
ウォッシャブル
やや厚手タイプ
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25
fe264007
:¥5,800/m・149cm
:ポリエステル100%
しっとりとした輝きのサーモンカラーの高級な輸入生地です。手触りもとてもしっとりとして個性的です。

標準的な厚さ
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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
サーモンカラーは、ありそうであまりみかけないカラーです。穏やかでまったり感があるところが特徴で、リラックスを最優先したいときに選んでみてはいかがでしょう。
サーモンといっても、純粋に鮭のようなカラーからサーモンピンクというやさしいオレンジが混ざったようなピンクまで、同じサーモンがついた名称でもかなり幅があります。
インテリアコーディネートの基本として、カラーやテイストを合わせるということはほとんどの人が心がけていると思います。そこで、インテリアカラーの基本的な組み合わせのパターンをご紹介します。
‘鰻魯ラーでまとめる。どれか1カラーを選んでそれの明度や彩度の違うものどうしを組み合わせる方法です。ベースになる色相が同じなのでまとまりやすく、インテリア初心者でも失敗しにくい組み合わせです。アクセントカラーに反対カラーを少量加えると、個性的になります。
⇔犹カラーでまとめる。色相で隣り合ったカラーを組み合わせます。似たものどおしの組み合わせなので、イメージがぶつからず、統一感や安心感が生まれます。配色の分量に気をつけて、どちらかをメインとして多めに使用すればメリハリがつきます。
H紳丱ラーでまとめる。お互いの個性を引き立て合いますが、刺激が強すぎる傾向がありますので、反対色の1つのほうを完全な反対の色相からひとつずらすと、印象が和らぎます。
て碓譽函璽鵑任泙箸瓩襦0磴Εラーの同じトーンを組み合わせます。ふたつ以上のカラーを使っても同じトーンだとまとまりやすく、違和感がありません。明るいカラーでまとめる、薄いカラーでまとめるなど、テーマを決めて揃えていきます。窓は面積が大きいので、カーテンを選ぶときに、カラーの組み合わせも一緒に考えておくといいですね。