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[1mあたりの生地価格]1500円/m   [幅]150cm
少し太いタテ織りと細いヨコ織りで、近くで見ると、小さな長方形がきれいに並んだ、タテラインふうスクエアのレースです。ミラー機能がついていて、日中外からは、人の輪郭が見える程度までしか見えない、高プライバシー製品です。日本製
[品質]ポリエステル100   [機能]ウォッシャブル ミラー UVカット60%以上 日中、外部からの透過率約50% ※防炎ではありません
[リピート]タテ0 ヨコ0cm   [寸法変化率]水洗い タテ-1%、ヨコ-1% ドライ タテ-1%、ヨコ-1%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
リビングダイニングのカーテンを掛けて、家具のレイアウトを考えてみると、以外にスペースが足りなくなって、ぱんぱんになりそうという場合、決まりきったようにダイニングテーブルとソファーを置くのではなく、両方をひとつの空間にまとめてしまい、大き目のテーブルを置いて、ダイニングテーブルとソファーを兼ねてしまう方法があります。
とはいっても通常のダイニングテーブルセットは、長く寛げるところにはなっていません。それはテーブルトップの位置と椅子の高さが高いからで、通常ダイニングテーブルの高さは70〜72cm、椅子の座面の高さは40〜43cmと、大人向けの事務机の高さと同じになっています。
これは背筋をピンと伸ばして作業することを前提に出されている高さで、靴を履いて使うオフィスの事務机も同じです。そもそも事務をするのに適したこんな高さで食事をするのでは寛ぐわけはないですし、子どもやお年寄りの足が届かないこともあります。
そこで、一案としてテーブルの高さは65cm前後、椅子の座面も38cm前後ぐらいの低いものを用意するという方法です。もっとソファー感覚を出すのであれば、テーブル61cm、椅子36cmという低い組み合わせもあります。
低くすることによって得られるゆったり感は抜群で、食事をするだけではなく、ゆったり新聞を読んだり、子どもが勉強をしたりと使い方も広がって、気がついたら家族が自然に集まるところとなっています。冬はカーテンと共布で作った薄クッションを置くのもすてきです。