カラー

[1mあたりの生地価格]1400円/m   [幅]100cm
プレーンの淡いカラーの無地カーテン地です。目の詰んだ表裏ほとんど変わらない完全無地で、どれも薄いリラックスカラーになっています。持った感じはピンと、少し張りがあって、つるっとした感触です。やや薄手のタイプですが、弱々しさは全くなく、品質もよく、存在感は十分あります。裏地は表と全く区別がつかないほどの同カラー、同じテクスチャーなので、裏がよく見えるところに使っても大丈夫です。こちらはグリーン購入法にもとづく一部再生ポリエステルが含まれた布地です。日本製
[品質]ポリエステル100%   [厚さ]やや薄手タイプです。   [機能]ウォッシャブル 防炎
[カラー]d9281 クリームホワイト d9282 イエロー d9283 オレンジ d9294 ピンク d9285 グリーン d9286 ブルー
[リピート]タテ0 ヨコ0cm   [寸法変化率]水洗い タテ-1%、ヨコ0% ドライ タテ0%、ヨコ0%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
部屋に書斎スペースを作る場合、当然主役になるのがデスクトップかノートになるかにせよパソコンと周辺機器になります。
PC関係は、まず黒い色が中心の機器ですので、そのブラック系の無機質なタイプをどうやって部屋に調和させていくか、また対比させてセンスよく見せるかということを中心にインテリアコーディネートの一環としても趣向を凝らしてみましょう。
まず位置決めでは、誰が利用するのか、誰と誰が共用するのか、どこで利用するのか、移動させることはあるのか、機器どおし、他の機器との関係はどうかなど、最初思ってたより使い方の幅が広がるかもしれない可能性も考えることからがスタートです。
特にインテリア的に問題になるのはコンセントやプリンター、デスクトップの場合、本体、モニターとのたくさんある配線、コードの処理、きれいなまとめ方、見せ方、隠し方がとても重要で、リビングの一角が会社のようになってしまったら台無しです。
値段が安いからと簡単にラックを購入したりしないで、配置場所の入念なチェックとともに、全体のインテリアコーディネートを考えて、作業台や設置用家具を考えましょう。
カーテンとの取り合わせもとても重要です。生地のインテリア品でハードな雰囲気を和らげるのと、他のインテリア製品とのつなぎ役としても十分に役立ちます。
他の置き家具が見える位置に設ける場合には、ラックやデスクをいかにも家具っぽい木製のものでコーディネートしてみるのも一考です。他の家具とコーディネートされた中の一角のビジネススペースにすれば、かなりくつろぎ感の中で作業ができます。いいアイディアを浮かばせるのにちょうどいいかもしれません。