カラー

[1mあたりの生地価格]4300円/m   [幅]150cm
麻、サマーウールのようなシャリ感と光沢感をポリエステルで表現した無地です。みっちしした編みの感触が出ていて、手触りは上質なウールをなぜているようです。手持ち感のパフォーマンスも高く、分厚いカーテン地ではないですが、大量に糸をつかってすき間なく編みこんであるので、手の上でとてもしっかりとした存在感を感じさせます。イエローはクリームイエローにレモンを少し加えたような明るくさわやかなイエロー、オレンジはサンセットオレンジを柔らかくしたカラー、グリーンはグラスグリーンを落ち着かせたカラー、アイボリー、ベージュ、ブラウンもトーンを強くしすぎないほどほどに明るく、内装材とよくマッチする馴染みのあるカラーになっています。どれもライトトーンのインテリア製品と相性がよく、かしこまらない部屋に、リビング、ダイニング、子供部屋と幅広く使えるベーシックな逸品です。裏も表とほとんど同じ織り、カラーで、ぱっと見た感じでは全く分からないほどですので、裏も見えるような場所への利用も便利です。日本製
[品質]ポリエステル100%   [厚さ]標準的な厚さです。   [機能]ウォッシャブル 防炎
[カラー]kme2284 アイボリー kme2285 ライトベージュ kme2286 ライトグレーベージュ kme2287 グリーン 
[リピート]タテ0 ヨコ0cm   [寸法変化率]水洗い タテ-1%、ヨコ0% ドライ タテ-1%、ヨコ-1%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
カーテンを新調すると、部屋のインテリアを全て変えなくてもスッキリ気持ちよくなります。そこで、そんなタイミングに合わせて、大事な空間「洗面台まわり」をスッキリインテリアにするアイディアを絞ってみてはいかがでしょう。
毎日使う洗面所まわりをいかにスッキリさせるかは実はとても重要なことです。まず見た目の統一感を持たせるということが重要です。リフォームからというわけにはいきませんが、収納の扉を全て床色と同じカラーに統一できたら大変統一感のある化粧室になります。
収納は、タオル等の大きなものはドア付きのストッカーに、化粧品等のすぐに取り出したいものは近い収納に入れてしましましょう。普段は見えない場所にしまうのが、見た目としてもスッキリしていいです。
表に出してあるのはハンドソープと石鹸、コップとティッシュです。これらは全てカラーを統一してみましょう。コップは水きりを良くするために、吸盤で洗面台の上部の壁に逆さまにくっつけておくのもアイディアです。これでコップの中に水が残って水垢が発生したり菌が繁殖するのを防ぐことができます。
ハンドソープは普段は市販の安くてデザインの微妙なものを使っていても、たまには、またはお客さんが来る日は雑貨屋で買ったお洒落な入れ物のオーガニックのハンドソープを出してみましょう。泊って行くお客さんがいる場合は、例えば茶色いアイアンで作られたアンティーク調のかわいい入れ物にハンドタオルをくるくると巻いて脇に置いたりなど、プチホテルの趣はいかがでしょう。
化粧品類を並べるなら容器の見た目をカラー、大きさ、形をメーカーが違ってもなるべく揃えるように気にしてみましょう。歯磨き粉やコンタクト液などブルー系のものはブルー系で、似たような物同士まとめて置きます。
統一感のある化粧室になれたら、ワンポイントカラーとして、掃除用のスポンジはビタミンカラーの元気で可愛いデザインもいいですね。目が荒くてコシの強い物ならそのまま自然に水きりできます。とはいっても剥き出しの収納で見た目雑然としてしまう感は否めないので、お客さんが遊びにくるときには、恥ずかしい時は周囲とカラーの合ったファブリックで覆えばいいですね。