カラー

[1mあたりの生地価格]4000円/m   [幅]150cm
光沢のリボンのようなストライプと織りのストライプをのせて、同色の3パターンが組み合わさたシックストライプです。緻密で繊細な木目を表現しながら、上級の柔らかモダンが伝わる大人の洒落たストライプです。約10ミリ、8ミリ、13ミリ、8ミリの落ち着き感のある等間隔です。裏地も表とほぼ同じ柄が出ていますが、光沢のないテクスチャーとなっていいます。日本製
[品質]ポリエステル100%   [厚さ]やや薄手タイプです。   [機能]ウォッシャブル 防炎
[カラー]kme2109 アイボリー kme2110 グリーン kme2111 ブラウン 
[リピート]タテ0 ヨコ0cm   [寸法変化率]水洗い タテ-1%、ヨコ-1% ドライ タテ-1%、ヨコ-1%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
もし引越しのカーテンのお求めなら、テーブルなどの家具も一緒にご検討中かもしれません。そこで木製家具についてちょっとです。
木製家具の素材と仕上げは技術の進歩でいろいろあります。まずは天然木を裁断した純粋なムク材、木の味わいが一番の魅力です。ただ木の性質として湿度の変化により反ったり、伸縮するのが欠点です。柔らかい樹種の場合は傷がつきやすいですが、削り直しができます。綿麻の天然カーテンともぴったりです。
突き板は、木を薄いシート状にしたもので、合板などの表面に貼り付けるものとして使われます。例えば「メイプル材突き板」は、メイプルのムク材ではなく、表面をメイプルで仕上げたものになります。合板は何枚かの板を重ねて接着し、1枚の板に加工したものです。木目の方向を変えて交互に重ねるので、反りや伸縮がしにくいです。集成材は、2?3cmのムク材を縦に継いだり、横にはいだりして1枚の板にしたもので、縦横を揃えてあるので、曲げることもできます。デスクやローボードの天板に使われます。
パーティクルボートは木材のチップを固めたもので、合板の芯によく使われます。ファイバーボードは木材を繊維にまでほくして固めたもので、硬さが自由に作れます。仕上げは、表面に塗装膜をつくるので、手入れも簡単なポリウレタン塗装、木の呼吸を妨げない亜麻仁油などのオイル仕上げ、みつろうをかけるワックス仕上げがあります。木製家具を選ぶときのご参考に。