カラー

[1mあたりの生地価格]1800円/m   [幅]100cm
薄クリーム色の3ミリ程度の細リボンのようなストライプと、白い織りを束ねた1.5ミリ程度の極細ピンストライプを交互に並べた、やわらかいツートンストライプになっています。真っ白タイプのホワイトのベースにタテのラインがよく出ていて、等間隔で整然と位置しているので、全体にすっきりとした清涼感のあるイメージになっています。さわやかカジュアル、明るいナチュラルに映えます。こちらは高機能レースになっていて、日中外からは、部屋に人がいるのが分からないぐらいの透過しかない高プライバシー機能がついていて、ミラーレースにもなっています。ミレーレースは赤外線の反射率が高いので、普通のレースより遮熱の効果も高くなります。また女性が嬉しいUVカットの機能もついています。裏地は高機能織りの面になっていて、表のストライプがうっすらとしか見えず、かすかなストライプふうホワイトの大変光った光沢になっています。
[品質]ポリエステル100%   [機能]ウォッシャブル 防炎 ミラー UVカット60%以上 高プライバシー透過率約20%
[カラー]クリーム、ホワイト
[リピート]タテ0 ヨコ1cm   [寸法変化率]水洗い タテ-1%、ヨコ-1% ドライ タテ-1%、ヨコ0%

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コンフォートの特徴

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カーテンとインテリア
リビングのインテリアを考えると、ソファー、シェルフ、カーテンということになりますが、実際にはテレビの方を向いて過ごすことが多い分、テレビ周辺が主役になったりもしています。
テレビを壁面につけてしまう場合もありますが、そうでなければAVボードに乗せることになります。
テレビの台のAVボードはテレビと同様ブラックが主流ですが、インテリア的に無機質すぎてつまらないこともありますので、全体のコーディネートを考えて、木質系のAVボードも選択肢のひとつにいかがでしょうか。
高さは低めに抑えたロータイプのものになると思いますが、なるべく狭い部屋でも圧迫感がなく、移動できるキャスターつきが掃除のことを考えると便利です。
もし一般的な収納家具をAVボードとして使用する場合は、背板や棚板に放熱対策や配線用の穴があいていないものを使うことになりますので、その場合、オプションで穴があけられるかかどうか聞いてみましょう。
また天板や棚板の耐荷重のチェックも忘れずにしてください。背板がないオープンタイプのものはテレビをセットする配線時にとても便利です。幅が伸縮するようなタイプや、若干のDVDなども一緒に置けるシェルフ部分のついているものもあります。AVセットを窓近くのカーテンと一緒に目に入るところに置く場合には、家具っぽいAVボードとやわらか系インテリアのカーテンとがリラックス度を高める組み合わせになります。