カラー

[1mあたりの生地価格]3000円/m   [幅]300cm
縫い合わせのない1枚仕立てのレースカーテンを作るためのヨコ使いレースです。シャリっとした張りのあるプレーンタイプのレース地です。こちらの生地はカーテンの高さが260cmまでとなります。また高さが160cm以下のカーテンは同じ生地の幅200cmタイプのほうがお得です。p1499s、p1500s、p1501s ¥2,000をご覧ください。日本製
[品質]ポリエステル100   [機能]ウォッシャブル UVカット40%?60%
[カラー]p1499w クリアホワイト p1500w 生成りホワイト p1501w クリーム
[リピート]タテ0 ヨコ0cm   [寸法変化率]水洗い タテ1%、ヨコ1% ドライ タテ0%、ヨコ0%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
日本には食器や置物で使う陶器の名産地がたくさんあります。
常滑焼は平安時代中期ごろに始められました。以前は愛知県の知多半島全域で作られていましたが、現在は常滑市周辺になっています。男性的で力量感にあふれ、実用に徹した多く作られてきました。
たぬきの置物で有名な信楽焼は滋賀県の信楽町で製作される焼き物です。桃山期に茶器に用いられ、広く知られるようになりました。焼きあがった肌の感じが荒く、窯の中で自然にできる灰かぶり、火割れ、石はぜなどという造形が特徴です。
備前焼は岡山県一帯で焼かれています。最大の特徴は鉄分を多く含んだ土で、粘着性が富んで成形が容易で、茶褐色を帯び、適度の堅さを持っています。茶碗、生け花用、置物と、美術工芸品としての評価も高い焼き物です。
瀬戸焼は愛知県の瀬戸で中国から伝わった高温で焼いて、釉をかける製法で鎌倉時代より焼かれるようになりました。せとものの語源になったほどの日本を代表する窯業地です。
有田焼は佐賀県有田町一帯で製造されています。17世紀に有田泉山に磁鉱を発見したのをきっかけに日本で初めて磁器の焼成に成功しました。柿右衛門様式、鍋島様式、古伊万里様式などがあります。
その他にも石川県九谷の九谷焼き、京都の京焼なども有名です。おもてなしの食器として、またインテリアの飾り物として日本独自の技巧をクローズアップしてみてはいかがでしょう。布地の上の陶器を飾る場合は、カーテンやクッションなど他の布地もののイメージとかけ離れないようにしましょう。