カラー

[1mあたりの生地価格]2500円/m   [幅]148cm
細い横のエンボスが微妙な横ラインの並びになって、少し離れてみると無地ですが、プレーンテクスチャーに細い横織りが見えて、完全な1色のものより深みのある感じが伝わります。手触りはしっとりとした感覚で、しっかりとした感触があります。ビビッドカラーからダークカラーまで30色の展開です。裏地は縦横の細かい編み込みの出た同色の無地になっています。日本製
[品質]ポリエステル100   [厚さ]標準タイプです。   [機能]ウォッシャブル 防炎
[リピート]タテ0 ヨコ0cm   [寸法変化率]水洗い タテ-0.5%、ヨコ0% ドライ タテ-0.5%、ヨコ0%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
カーテン、ソファー、テーブルと揃えて、まだスペースにゆとりがあったら、シェルフを検討してみてはいかがでしょう。
本棚、シェルフは本や書類はもちろん、雑誌などのディスプレイや間仕切りにも使えるフレキシブルな家具です。デザインや素材、高さもまちまちなので、用途やインテリアの好みに合わせてチョイスできます。
シェルフを設置するときに気になる点は、置いてあるものが見えてしまうことでしょう。ものが煩雑に置かれていると、インテリアコーディネートが台無しです。視線が集まる部分なので、ディスプレイの仕方でキレイに見せることを心がけます。
例えば本を並べる時は、背の高いものから揃えて並べるなどの工夫をしましょう。また飾る部分としまう部分、扉のある部分とオープンの部分に2種類の使い方ができるタイプのデザインのものだと、収納プラスディスプレイの両方の役割を果たせます。
こんなところにひょっこりカーテン地をアレンジしたディスプレイがあったら窓辺との統一感がでて面白いですね。
また持ち物の変化に合わせて棚板の高さが調整できるタイプが便利です。シェルフを購入するときに、どのくらいの大きさのものを買ったらいいか悩むところですが、自分自身の持っている書籍全部の量を測る、または1箇所にまとめて把握しましょう。オープンタイプのものは書籍が日焼けしやすいので、大切にしている書籍はディスプレイように使わないほうがいいかもしれません。
背の高いタイプは地震で簡単に転倒しないよう、転倒防止の対策も施しておきましょう。