ゴールド、金色・・カーテンのコンフォートです。

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究極のゴージャス、ゴールド、ブロンズ、金色のファブリックスです。

場を華やかにさせてくれること間違いなし。

存在感のあるインテリア、上げ上げの空間を目指すのに使えます。発色の濃淡や明暗によって、ゴールドのカーテンといっても幅の広いコーディネートができます。

お部屋全体の色調を念頭において選んでください。

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画像をクリックすると色違いと製品価格がでます。

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g8635
:¥2,400/m・150cm
:ポリエステル100
金色、ゴールドのキラキラの光沢遮光地です。シルバー2色と3色のカラー違いがあります。生活感が無いほどの華やかな窓辺が作れますこちらは遮光1級の性能です。
ウォッシャブル
やや厚手タイプ
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16
i27808
:¥2,600/m・150cm
:ポリエステル100
ギラギラに輝いたグリーンイエロー系のひとひねりしたゴールド色です。究極のゴージャス感があります。
ウォッシャブル
薄手タイプ
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16
i27809
:¥2,600/m・150cm
:ポリエステル100
オレンジ系のイエロー、またはライトな明るいゴールドです。ゴールドの中でも安心して見ていられる馴染みやすさがあります。
ウォッシャブル
薄手タイプ
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2
g456
:¥2,900/m・138cm
:ポリエステル100
メタリックゴールドの究極カラーの遮光1級です。小さな楕円形のアニマル風のきかがく模様がさらにいっそうゴージャス感を増しています。
ウォッシャブル
標準的な厚さ
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21
fa214012
:¥3,000/m・150cm
:ポリエステル100%
落ち着いたイエローゴールドです。普通のイエローよりは華やかにしたいときに。ゴールド系3色のうちのひとつです。
ウォッシャブル
薄手タイプ
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10
g8066
:¥3,700/m・150cm
:ポリエステル100%
明るくさわやかで上質なカジュアルのホワイトです。太い織りのざっくり感が冷たすぎない白にしています。
ウォッシャブル
標準タイプ
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15
t0421
:¥4,500/m・150cm
:ポリエステル100%
目が痛くなるほどの華やかなグリーンゴールドです。ゴールド系が豊富な遮光シリーズです。
ウォッシャブル
厚手タイプ
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15
t0422
:¥4,500/m・150cm
:ポリエステル100%
インドのマハラジャを連想させるようなまばゆいばかりのイエローゴールドの遮光です。色違いにもゴールド色があります。
ウォッシャブル
厚手タイプ
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15
t0428
:¥4,500/m・150cm
:ポリエステル100%
こちらは落ち着いたブロンズカラーになります。ゴールドっぽさは欲しいけれど、まぶしすぎるのはきついというときに丁度いいトーンです。遮光1級です。
ウォッシャブル
厚手タイプ
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8
f6600
:¥4,800/m・150cm
:ポリエステル100%
キラキラの輝きとクラシカルなキメを持つテクスチャーが合わさって高尚な雰囲気を漂わせています。ハイクオリティな遮光1級です。
ウォッシャブル
やや厚手タイプ
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5
milkyway2
:¥4,800/m・150cm
:ポリエステル100%
上質なまばゆさのブロンズです。ジュエリーの輝きのごとく美しい光沢を放っています。めずらしいブロンズの遮光地です。
ウォッシャブル
厚手タイプ
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8
sd7285
:¥4,800/m・150cm
:ポリエステル100
ゴールドまたは光沢ベージュの厚手遮光です。ところどころ出ているまだらとうっすらとした縦ラインが奥行きを出しています。
ウォッシャブル
厚手タイプ
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8
sd7286
:¥4,800/m・150cm
:ポリエステル100
ブロンズ色の厚手の遮光です。光沢と発色、そして厚手ならではの十分な存在感です。
ウォッシャブル
厚手タイプ
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25
fe264016
:¥5,800/m・149cm
:ポリエステル100%
艶やかな光を放つイエローゴールドです。しっとりとした手触りは新しい質感のハイセンスなヨーロッパ地です。

標準的な厚さ
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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
インテリアコーディネートはデザインとサイズのマッチングも重要です。
家具、ソファーを選ぶときには、特に今持つているものとのデザイン性の相性を気をつけることがとても大切です。
そして以外に重要なのがサイズの統一です。高さや奥行きがバラバラの家具だと、それだけでコーディネートの難易度が上がります。
とはいえ、既に買ってしまった家具を買い換えるわけにもいかないので、そういう場合は違和感を無くすための知恵を絞ります。
複数の家具を並べて置くときは、奥行きに違いがあっても一番奥行きのあるものに合わせて、前面のラインを一直線にします。高さも凹凸にならないように、高さが近い順に配置しましょう。それだけですっきりとした感覚が得られます。
ラインに合わせるということでは、家具サイズだけではなく、例えば絵や写真を壁面に飾るとき、ドアや窓の延長線またはカーテンのラインなどに持ってくると統一感が出てインテリアになじみます。