カラー

[1mあたりの生地価格]4700円/m   [幅]150cm
幅のひろいストライプながら同色の光沢とマットでまとめ、しっとりとした雰囲気があります。寝室はもちろん、西日の気になるリビングにもちょうど良く使えます。デザイン的にもモダンから和風までインテリアを選びません。裏に遮光地がついた2枚仕立ての遮光で、裏地は遮光裏地が張ってあり、イエローベージュはベージュ系、ブラウンはブラウン系のマットなプレーンになっています。日本製
[遮光の等級 ※こちらに出ていない生地は遮光になっていません]kme2366 2級 kme2367 1級   
[遮光性能]1級:99.99%以上、人の表情が識別できないレベル。2級:99.80%以上、人の顔あるいは表情が分かるレベル。3級:99.40%以上、人の表情は分かるが事務作業には暗いレベル。   
[品質]ポリエステル100   [厚さ]標準的な厚さです。   [機能]ウォッシャブル 防炎ではありません
[カラー]kme2366 イエローベージュ kme2367 ブラウン
[リピート]タテ0 ヨコ6.1cm   [寸法変化率]水洗い タテ-1%、ヨコ0% ドライ タテ-1%、ヨコ-1%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
カーテンを替えてインテリアコーディネートの完成度を上げたら、壁の装飾、絵画を飾ってみてはいかがでしょう。
そこで絵をインテリアのアクセサリーとして考えた場合のポイントですが、絵はその芸術的な価値より、部屋の雰囲気と調和するかどうかを優先させた方が上手くいきます。
まずは絵の技法、デザイン、カラー、あるいはサイズや額縁のイメージ、そして感覚的な雰囲気がその部屋のインテリアアクセサリーとして適切かどうかを考えることになります。住宅ではなるべく種類や要素を統一して、家全体のテーマがまとまれば、大体成功します。
絵の大きさは壁の面積と家具の大きさとのバランスで決めます。壁面に対して絵が小さすぎると貧相に見えますし、大きすぎても頭でっかちになります。欧米ではお城の壁面に肖像画をたくさん並べて飾る伝統から壁一面に絵を飾る方法が残っていますが、日本の住宅ではなかなか難しいでしょう。
絵を掛ける位置は自然な姿勢で絵が見える目線の高さに決めるのが適しています。リビング、ダイニングは110〜120cmぐらい、廊下は150〜160cmですが、鑑賞するだけが目的ではありませんので、家具などの関連や、壁の空白部分とのつり合いなど全体のバランスを見ながら決めることが必要です。
また、ソファーの後ろの壁に飾る場合は、下すぎると頭に当たりそうで落ち着かないので注意します。絵の形は壁のスペースが横長の場合は横長の絵、縦長の壁は縦長の絵がもっともバランスが取れます。窓周辺に掛ける時は、カーテンとの取り合わせも忘れずに。