カラー

[1mあたりの生地価格]4400円/m   [幅]150cm
ざっくりした織り方でなじみやすいナチュラル系カジュアル地です。カラーは控えめでグレイッシュにしてあるので、遊びすぎない自然体の心地よさです。安心感のあるハイクオリティなりラックスムードを演出します。柔らかくライトカラーですが、全て遮光となっています。手の上にのせると、しっかりとした感触が伝わります。裏は全てシルバー系の遮光裏地が張ってあります。日本製
[遮光の等級 ※こちらに出ていない生地は遮光になっていません]すべて遮光2級   
[遮光性能]1級:99.99%以上、人の表情が識別できないレベル。2級:99.80%以上、人の顔あるいは表情が分かるレベル。3級:99.40%以上、人の表情は分かるが事務作業には暗いレベル。   
[品質]ポリエステル100   [厚さ]標準的な厚さです。   [機能]ウォッシャブル 防炎
[リピート]タテ0 ヨコ0cm   [寸法変化率]水洗い タテ-1%、ヨコ0% ドライ タテ-1%、ヨコ0%

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コンフォートの特徴

特徴1
特徴2
カーテンとインテリア
インテリアコーディネートが完成したら、食器にも気持ちが向きます。デパートでもよく見かける日本人が大好きな陶磁器はマイセン、ウェッジウッド、ロイヤルコペンハーゲンなどでしょうか。
マイセン窯はドイツ、ドレスデン市の近郊にあります。18世紀初めにヨーロッパ初の本格的磁器の生産に成功して、王立磁器製作所が開設されました。初期の頃は中国の磁器や日本の伊万里をコピーしていましたが、次第にジャーマンフラワーと呼ばれる花柄のデザインを生み出していきました。高い評価を得ている磁器です。
ウェッジウッドは1975年に創立されたイギリスを代表する名窯です。ブルーやグリーンの地にギリシャ神話をモチーフにしたカメオ風の白いレリーフ模様が有名です。記念プレートなども見かけます。フランスを代表する名窯はセーブルです。ルイ15世の愛妾ポンパドール夫人の提言で設立された王立磁器製作所です。装飾品、テーブルウェアーをはじめ、豪華なロココ調の作品を作り、フランスの陶磁器を一躍向上させました。
デンマークのロイヤルコペンハーゲンは1775年に王室使用のためと、他国の王室への贈り物として磁器を製造するために王立製作所として作られました。今世紀に民営化されましたが、優雅なタッチのデザインや気品あるブルーは今でも王室を思わせる伝統に培われた1級の工芸品です。ホワイト系のテーブルクロスの上に置いてみましょう。カーテンやクッションなどのファブリックと同系統のクロスもステキです。